| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| ハイタッチして寒稽古始めをリ | |
| そらあお治癒海雲風邪あゝ大空海雲はカイウンで句末アアオソラ詠む比喩です | |
| そらあお治癒海雲風邪あゝ大空海雲はカイウン大空はオソラと詠みます | |
| イラン火場へと米下在らずとつらら火場はヒバと詠みます |
| イラン火場と米下在らんとすつらら火場はヒバと詠みます | |
| 向かい合う炬燵の二人マチネー風 | |
| 柿見れば孫のほっぺの血潮燃ゆ | |
| 躾などどこぞに置いてこたつかな | |
| 寒風や頑ななる子北へゆく | |
| 研ぎ澄まされ冬三日月のわれを刺す |
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| ハイタッチして寒稽古始めをリ | |
| そらあお治癒海雲風邪あゝ大空海雲はカイウンで句末アアオソラ詠む比喩です | |
| そらあお治癒海雲風邪あゝ大空海雲はカイウン大空はオソラと詠みます | |
| イラン火場へと米下在らずとつらら火場はヒバと詠みます |
| イラン火場と米下在らんとすつらら火場はヒバと詠みます | |
| 向かい合う炬燵の二人マチネー風 | |
| 柿見れば孫のほっぺの血潮燃ゆ | |
| 躾などどこぞに置いてこたつかな | |
| 寒風や頑ななる子北へゆく | |
| 研ぎ澄まされ冬三日月のわれを刺す |