| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 白鷺の降り立つ湖岸淑気満つ | |
| 微熱まだ帯びたるままに寒稽古 | |
| 悴んで要のことは忘れけり | |
| 信州の寒さ伝はる初電話 |
| 氷柱から光生まれてくるような | |
| 何者か夜を泣き通し氷柱垂る | |
| つらら折りキャンディーにしてしゃぶりをり | |
| つらら折りキャンディにしてしゃぶりをり | |
| つらら越しにじんで見えぬ嫁姿 | |
| 焼き肉はハラミの吾子や大氷柱 |
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 白鷺の降り立つ湖岸淑気満つ | |
| 微熱まだ帯びたるままに寒稽古 | |
| 悴んで要のことは忘れけり | |
| 信州の寒さ伝はる初電話 |
| 氷柱から光生まれてくるような | |
| 何者か夜を泣き通し氷柱垂る | |
| つらら折りキャンディーにしてしゃぶりをり | |
| つらら折りキャンディにしてしゃぶりをり | |
| つらら越しにじんで見えぬ嫁姿 | |
| 焼き肉はハラミの吾子や大氷柱 |