| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 犬の瞳のつぶら振り向く冬の虫 | |
| かいつぶり湖の端より裏返る | |
| 大鷲の風を掴みし虚空かな | |
| 厳冬の湖を越え来る鐘の音 |
| 抜け殻となりても歩く冬深し | |
| ハイタッチして寒稽古始めをリ | |
| そらあお治癒海雲風邪あゝ大空海雲はカイウンで句末アアオソラ詠む比喩です | |
| そらあお治癒海雲風邪あゝ大空海雲はカイウン大空はオソラと詠みます | |
| イラン火場へと米下在らずとつらら火場はヒバと詠みます | |
| イラン火場と米下在らんとすつらら火場はヒバと詠みます |
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 犬の瞳のつぶら振り向く冬の虫 | |
| かいつぶり湖の端より裏返る | |
| 大鷲の風を掴みし虚空かな | |
| 厳冬の湖を越え来る鐘の音 |
| 抜け殻となりても歩く冬深し | |
| ハイタッチして寒稽古始めをリ | |
| そらあお治癒海雲風邪あゝ大空海雲はカイウンで句末アアオソラ詠む比喩です | |
| そらあお治癒海雲風邪あゝ大空海雲はカイウン大空はオソラと詠みます | |
| イラン火場へと米下在らずとつらら火場はヒバと詠みます | |
| イラン火場と米下在らんとすつらら火場はヒバと詠みます |