| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 緩やかにしなやか成りぬ鮎の群れ | |
| 五月雨や追いかけた日々鮮やかに | |
| 十字、私が私に交わらない、あたま | |
| 彼も見し 大田の沢の かきつばた |
| 三人居て会話の裏にいる | |
| やりきれない気持ちのここから踏切板 | |
| 傘を横にして座る私柄も下がって来てやがて雲の峰 | |
| 滴がハネた前髪から落ちる傘は横 | |
| 五月雨や流れて巡る七つの海 | |
| 夕焼けの向こうの国へメールする |
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 緩やかにしなやか成りぬ鮎の群れ | |
| 五月雨や追いかけた日々鮮やかに | |
| 十字、私が私に交わらない、あたま | |
| 彼も見し 大田の沢の かきつばた |
| 三人居て会話の裏にいる | |
| やりきれない気持ちのここから踏切板 | |
| 傘を横にして座る私柄も下がって来てやがて雲の峰 | |
| 滴がハネた前髪から落ちる傘は横 | |
| 五月雨や流れて巡る七つの海 | |
| 夕焼けの向こうの国へメールする |