| 俳句 | 点数 |
|---|---|
着ぶくれて達磨のように頓挫する | |
手袋や今日はどれかと迷いけり | |
| 半円を描くが如し冬の虹 | |
| 風花や吾と一緒に舞いにけり |
| 我をみて我に吹かんと虎落笛 | |
| 勤労を感謝して飲む一人酒 | |
| 七五三参道歩けば鳩が飛ぶ | |
花一輪名わき役の味を出す | |
膨らんだ花のつぼみと僕の夢 | |
北風の通る道から紅葉色 |
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
着ぶくれて達磨のように頓挫する | |
手袋や今日はどれかと迷いけり | |
| 半円を描くが如し冬の虹 | |
| 風花や吾と一緒に舞いにけり |
| 我をみて我に吹かんと虎落笛 | |
| 勤労を感謝して飲む一人酒 | |
| 七五三参道歩けば鳩が飛ぶ | |
花一輪名わき役の味を出す | |
膨らんだ花のつぼみと僕の夢 | |
北風の通る道から紅葉色 |