| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 空の碧見ているだけで和みけり | |
| すれ違ふ人それぞれに師走かな | |
| すれ違ふ人それぞれの師走かな | |
| 冴えた月人の心を見透かすか |
| ひと玉に一景ありて露の玉 | |
| ある時は湯たんぽ代わりの猫となり | |
| あれこれと手探りながら夢を見る | |
| 陽は昇り水に戻りし薄氷 | |
| サクサクと近づく足音冬の朝 | |
| ビルの影一夜で積もる冬の朝 |
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 空の碧見ているだけで和みけり | |
| すれ違ふ人それぞれに師走かな | |
| すれ違ふ人それぞれの師走かな | |
| 冴えた月人の心を見透かすか |
| ひと玉に一景ありて露の玉 | |
| ある時は湯たんぽ代わりの猫となり | |
| あれこれと手探りながら夢を見る | |
| 陽は昇り水に戻りし薄氷 | |
| サクサクと近づく足音冬の朝 | |
| ビルの影一夜で積もる冬の朝 |