| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 起き出して本腰いれて寝酒飲む | |
| 秋うらら金波銀波の穏やかに | |
| 一心の祈りも空し神の留守 | |
| 百均の手袋出してまた使う |
| ホントに使って破れる右手だけ | |
| 冬だなあ青い空へと布団干す | |
| 手袋の左手ばかり残り居り | |
| 三寒や四温の腰のしこりかな | |
| 冬太りあの頃よりも好むなり | |
| 奥の間の読書は一人冬の雨 |
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 起き出して本腰いれて寝酒飲む | |
| 秋うらら金波銀波の穏やかに | |
| 一心の祈りも空し神の留守 | |
| 百均の手袋出してまた使う |
| ホントに使って破れる右手だけ | |
| 冬だなあ青い空へと布団干す | |
| 手袋の左手ばかり残り居り | |
| 三寒や四温の腰のしこりかな | |
| 冬太りあの頃よりも好むなり | |
| 奥の間の読書は一人冬の雨 |