IT俳句会(投句&選句広場)

俳句 点数
かつて雪と呼ばれしモノ靴底に
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街に堕ち雪や白さを喪いし
点数:0点
小判焼き二人炬燵の祖父と喰ふ
点数:1点
朝刊を夕に鍋敷く切り炬燵
点数:2点
探し物見つからぬまま蜜柑食う
点数:3点
初売りや列の最後は駅の前
点数:0点
わが人生折り返したる冬すみれ
点数:0点
我もまた崩れてゆきし雪達磨
点数:2点
陽に射られ雪や涙を流しけり
点数:0点
塀のうえ達磨座禅し雪の朝
点数:2点

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