高井 覚さんの俳句一覧・全7569句最新の投句順の125/757ページ目
ランク: 俳聖412冠王 合計得点:1353
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 比良山は薄化粧して眠りけり | |
| 足元にじゃれ来る枯葉集めけり | |
| 比良山は雪化粧して立ちにけり | |
| 無造作に暦を外す漢かな | |
| 何事も無くカレンダー外しけり | |
| 歳重ね五感の鈍る年の暮 | |
| 比良山は薄化粧をして冬に入る | |
| 足元を子犬の様に枯葉じゃれる | |
| 天皇誕生日何時になっても只の兵 | |
| 冬の駅飲み込んでいる音羽かな |
ランク: 俳聖412冠王 合計得点:1353
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 比良山は薄化粧して眠りけり | |
| 足元にじゃれ来る枯葉集めけり | |
| 比良山は雪化粧して立ちにけり | |
| 無造作に暦を外す漢かな | |
| 何事も無くカレンダー外しけり | |
| 歳重ね五感の鈍る年の暮 | |
| 比良山は薄化粧をして冬に入る | |
| 足元を子犬の様に枯葉じゃれる | |
| 天皇誕生日何時になっても只の兵 | |
| 冬の駅飲み込んでいる音羽かな |