i池田逸子さんの俳句一覧・全2068句最新の投句順の13/207ページ目
ランク: 俳聖256冠王 合計得点:887
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 一つかと見れば次々蕗の薹 | |
| 耳だけは起きてるつもり日向ぼこ | |
| いつの世もコロナのようなことありし | |
| ほととぎすマスクを洗う水の音 | |
| 桜二分とは初恋の色ならん | |
| 東風に向き鴨次々と並ぶ | |
| 青笹に日の当たりたる涅槃かな | |
| 山裾のまだ冷たさの霞かな | |
| 霧り晴れて見渡す山はみどりなり | |
| 若葉萌ゆ散歩の足も緩やかに |
ランク: 俳聖256冠王 合計得点:887
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 一つかと見れば次々蕗の薹 | |
| 耳だけは起きてるつもり日向ぼこ | |
| いつの世もコロナのようなことありし | |
| ほととぎすマスクを洗う水の音 | |
| 桜二分とは初恋の色ならん | |
| 東風に向き鴨次々と並ぶ | |
| 青笹に日の当たりたる涅槃かな | |
| 山裾のまだ冷たさの霞かな | |
| 霧り晴れて見渡す山はみどりなり | |
| 若葉萌ゆ散歩の足も緩やかに |