i池田逸子さんの俳句一覧・全2068句最新の投句順の142/207ページ目
ランク: 俳聖256冠王 合計得点:887
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 人の世に花を絶やさず帰り花 | |
| 焼き立ての芋を両手に踊らせる | |
| 師走来る人の生死にかかわらず | |
| 雲一つ許されぬ空今朝の冬 | |
| 初雪の東北道は混乱す | |
| 初雪の残る山宿月照らす | |
| 初雪の積もらず風に舞うばかり | |
| 着ぶくれてペンギン歩きする子供 | |
| 木星の香の淀みゐてねつかれず | |
| 忘れたの何時もの電話今日はなく |
ランク: 俳聖256冠王 合計得点:887
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 人の世に花を絶やさず帰り花 | |
| 焼き立ての芋を両手に踊らせる | |
| 師走来る人の生死にかかわらず | |
| 雲一つ許されぬ空今朝の冬 | |
| 初雪の東北道は混乱す | |
| 初雪の残る山宿月照らす | |
| 初雪の積もらず風に舞うばかり | |
| 着ぶくれてペンギン歩きする子供 | |
| 木星の香の淀みゐてねつかれず | |
| 忘れたの何時もの電話今日はなく |