下町老人さんの俳句一覧・全11690句最新の投句順の256/1169ページ目
ランク: 俳聖1258冠王 合計得点:3893
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 海の虹滅裂にして消え去りぬ | |
| 山百合の幽邃にして咲きにけり | |
| 創る句が細みになりて夏疲れ | |
| 老翁は朦朧として夏の午後 | |
| かき氷量的にして満足や | |
| ひらひらと緩緩として夏の蝶 | |
| 椅子の老穏やかにしてかき氷 | |
| 甲虫凝然として身動がず | |
| 祇園の娘艶麗にして白日傘 | |
| 本腰を入れて稽古や夏相撲 |
ランク: 俳聖1258冠王 合計得点:3893
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 海の虹滅裂にして消え去りぬ | |
| 山百合の幽邃にして咲きにけり | |
| 創る句が細みになりて夏疲れ | |
| 老翁は朦朧として夏の午後 | |
| かき氷量的にして満足や | |
| ひらひらと緩緩として夏の蝶 | |
| 椅子の老穏やかにしてかき氷 | |
| 甲虫凝然として身動がず | |
| 祇園の娘艶麗にして白日傘 | |
| 本腰を入れて稽古や夏相撲 |