下町老人さんの俳句一覧・全11696句最新の投句順の286/1170ページ目
ランク: 俳聖1261冠王 合計得点:3901
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 桜散るあといと淋しなほ淋し | |
| 種を蒔く事の序に藍植うる | |
| 種案山子痛んだままで疲れぎみ | |
| しゃぼんだまばかり気になる猫まの子 | |
| 仲見世の木馬亭まで春日傘 | |
| かげろふのことなどまごにはなしけり | |
| 落椿ばかりを踏みて転びけり | |
| 花の雲山の裾まで咲きにけり | |
| 誘はれて訳もわからず草むしり | |
| 見る人は仏蘭西人や草を摘む |
ランク: 俳聖1261冠王 合計得点:3901
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 桜散るあといと淋しなほ淋し | |
| 種を蒔く事の序に藍植うる | |
| 種案山子痛んだままで疲れぎみ | |
| しゃぼんだまばかり気になる猫まの子 | |
| 仲見世の木馬亭まで春日傘 | |
| かげろふのことなどまごにはなしけり | |
| 落椿ばかりを踏みて転びけり | |
| 花の雲山の裾まで咲きにけり | |
| 誘はれて訳もわからず草むしり | |
| 見る人は仏蘭西人や草を摘む |