| 俳句 | 点数 |
|---|---|
片蔭や下校の子が二三人 | |
雲の上この朝ありて御来光 | |
車窓より雪渓眺むる山くぼみ | |
ちぐはぐな父母の会話に夏の雨 |
絵日記に思い出話夏晦日 | |
夏至の夜手足に汗のかきたるや | |
くるぶしに止まりし蛍可愛いやな | |
温暖化遅い梅雨入り気をもます | |
梅雨入りて息つき笑う農夫かな | |
| 林檎忌や唯一無二の才女かな |
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
片蔭や下校の子が二三人 | |
雲の上この朝ありて御来光 | |
車窓より雪渓眺むる山くぼみ | |
ちぐはぐな父母の会話に夏の雨 |
絵日記に思い出話夏晦日 | |
夏至の夜手足に汗のかきたるや | |
くるぶしに止まりし蛍可愛いやな | |
温暖化遅い梅雨入り気をもます | |
梅雨入りて息つき笑う農夫かな | |
| 林檎忌や唯一無二の才女かな |