| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 夏霧の奥に広がる上高地 | |
| 暁や天辺駆ける百舌鳥の声 | |
耳吊りや震え耐えてやませかな | |
田植えする猫の手いらず我一人 |
梅雨空に望みし光すべもなく | |
向日葵は日の出と共に散歩する | |
紫陽花に見とれただただ無に入る | |
額紫陽花私は花の女王なり | |
雷に学校嫌だと駄々をこね | |
黒き雲合間あいまの稲光 |
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 夏霧の奥に広がる上高地 | |
| 暁や天辺駆ける百舌鳥の声 | |
耳吊りや震え耐えてやませかな | |
田植えする猫の手いらず我一人 |
梅雨空に望みし光すべもなく | |
向日葵は日の出と共に散歩する | |
紫陽花に見とれただただ無に入る | |
額紫陽花私は花の女王なり | |
雷に学校嫌だと駄々をこね | |
黒き雲合間あいまの稲光 |